ニキビを治したい時は保湿ケアを行ってみましょう

思春期のニキビは、過剰に分泌された皮脂が毛穴に詰まってしまいニキビが出来ていましたが、実は思春期以降の大人世代でも皮脂が原因でニキビが出来てしまいます。

 

過剰な皮脂が分泌されるのは思春期だけではないのでしょうか?

 

年頃のニキビはほっといても治ると言われていましたが、私の場合、治ることは無く思春期を過ぎてからも出来ては治り、出来たは治りを繰り返しています。

 

女性特有の生理前の症状でもあるのですが、他にも原因は無いのでしょうか?

 

実は、生理前以外のも肌の老化が原因になっている場合があります。

 

ニキビが出来るのは肌の老化も原因

肌の老化によって、今まで使っていたスキンケア化粧品が物足りなくなっていませんか?

 

化粧水をいくらつけても潤いが足りないとか目の周りが突っ張るなどの自覚症状があればもうワンランク上の保湿力がある化粧品の方がニキビが出来にくい肌環境を作ることが出来ます。

 

乾燥すると、私たちに備わっている機能が皮脂を分泌して潤層とするため結果的に毛穴に皮脂詰まりが起こってしまいます。

 

ニキビ治したい時の保湿方法

乾燥を感じたら、洗顔後の肌の状態を観察してみてください。

 

もし、直ぐにカサついたり突っ張って来たら洗浄力が強すぎて必要な皮脂まで洗い流している可能性があります。

 

また、化粧水や乳液も重ね塗りしないと物足りない場合は保湿力が不足していますのではだがもっちりとした潤いをキープできるような保湿力に期待が出来るものを使用してみてくださいね。

 

私が実際に使用してこれはいい!と感じた化粧水は、ハワイの高級ホテルのスパでも使用されているものです。

 

最近では、小原正子さんも同じスキンケアを使用されていたので嬉しくなりました。

 

詳しくはコチラから(TOPページ中ほどからご覧いただけます)

 

ニキビを治したい,保湿ケア